気品の良さとは?
| でんでび の あめみ〜 で いこう♪ <気品の良さとは> ウチの学校のクラスメイトであり、同じ卓球部メンバーである、 あめみ〜が掲示板にデビューした記念に今日の地理屋を捧げます(誤) あめみ〜 身長がオレより高く、(っていうかオレより低いヤツはそうそういない(泣)) 性格は、オレには掴むことができない・・・何かいつも抜けてるとこがある気がする・・・ 素直で良いヤツですね・・・追加して純粋な好青年としておきましょう(おい) 地理屋では、すでに修学旅行記にて蛍光という名前でデビューしている そう、円山登山のときにオレが崖から突き落とそうと思っていたヤツです そんな、あめみ〜 今まで一番、ネタになりそうでならなかった人です! 行動がおもしろいのだが・・・おもしろさにN君みたいにストーリがないっていうか・・・ ショートコントみたいな感じで、ネタにしようがありませんでした そして、いきなし空気をはずすというスキルももっているのです 今日は、<気品の良さとは>というお話しです (結構、シリアスに演じてみようかと) 上品とか下品とかというものは、自分で、結構わかっていると思います 下品と皆に認識されているとか、 別にそんなに気品は悪くないけど・・・て思うかもしれない しかし、 人間とは、おもしろいもので、本当の自分になかなか気付かないものです 外界からの様々な影響から 本当の自分の姿を認識することができるのです 皆さん、だって知らないはずです・・・本当の自分を 自分も知りませんでした・・・あの時までは ある日の放課後の部活動 オレとあめみ〜がラリーというボールを打ち合っていた時だった いきなり、あめみ〜がラケットを台の上におき、両手を台の上についた あめみ〜の行動に、体調でも崩したのかと思った オレ:「あめみ〜、どうした?」 そうすると、あめみ〜が重い口を開けた・・・ あめみ〜「・・・乳首が痛い・・・」 オレは、その刹那に様々な思いをめぐらせた <オレの心の中の格闘> 「乳首が痛いだぁ!?」 「人が卓球の道に進んでいる中、何を言ってるんだコヤツは!!」 「全く、空気を読めよ・・・」 「どうする?・・・こういう変人には、声をかけない方がいいか?」 「んでも、小泉純一郎だって、変人だが、それなりのことはやってるし・・・」 「ここは、一言で流しておくか・・・」 そして、あめみ〜に対して、一言放った オレ:「お下品ですわよ(ザーボンさん)」 これで、なんとか、普通に卓球ができるようになるだろう・・・ そう思いながら、放ったこの言葉に あめみ〜&横でラリーをしてたN君が、?な顔をしている そして、先に N君が、自分は何もかも悟ったかのように笑い出した オレもわけがわからないため、あめみ〜に何て言った?と質問した あめみ〜:「ん?足首が痛いって、言ったんだよ」 ・・・オレは知らなかった・・・ 自分が一番お下品だということを |