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地理屋伝説


10月22日
地理屋伝説
(予告編)

テストが明日から始まるのに、地理屋について熱く語ろうとした電デビです



さて、もう「みんゴルLIFEと言えば地理屋だ!(誤)」とまで言われるようになってきた(何を)

この電デビの日記&妄想録である地理屋



今日は、地理屋の由来、地理屋とは何なのか?というところにスポットを当てる為の

予告編をお送りします



地理屋とは

地理学を専行した、地理学のスペシャリストのことを言うらしい

試しに、YAHOO!などで、地理屋で検索してみて下さい



マジメな地理屋というものを何たるかを語っているサイトが多々あるはず









ただ、検索TOPには、マジメに地理屋をやってる人のサイトに先駆けて、
自分の地理屋が出てくるのに不条理さを感じますが(笑)




地理屋とお前と何の関係があるんだよ?っていう疑問が出てくるでしょう

地理屋は直接的には、私には関係がありません






ただ、高1の時の地理の先生が地理屋だったのです!



今、思えば、その地理の先生、地理屋は自分の中で一番おもしろかった先生かもしれません



それゆえに、地理屋の登場は、衝撃的でした

さて、もうテストがヤバイので・・・今日は、この辺で









次回!(テストが楽になったら)
地理屋伝説 衝撃出会い編!お楽しみに!




10月26日
地理屋伝説
(衝撃出会い編)

やっと、テストが終わって、これからあらゆる欲求不満を解消しようとしている電デビです(爆)



さて、地理屋が私達に多大な存在感を与えた、始めての授業・・・

つまり、最初の地理の授業にさかのぼります



<最初の地理の授業>

1年生のころってのは、かわいいかな、授業開始のチャイムが鳴ったら、みんな、大体座ってるんですね

地理の教科書、ノートを机の上に用意している



そして、教室のドアが開いた



ガラガラガラー!!















地理屋

ゴメンね、絵が下手で♪(苦笑顔)

地理屋は、こんなカワイイ感じでは、ないと思う・・・
(否定しない所に注目)



地理屋の特徴


1 毎日、自分だけ熱血授業

この地理屋、N先生は、ぶっちゃけ太ってます!

だから、夏が近づいてくると、授業の資料が入っているだろう紙袋を持っている






雨に降られたサラリーマンみたいです(シャツがいつもスケスケ)



2、地理屋、お決まりの発言

地理屋は、ヨーロッパなど各地を旅行している

そして、そのヨーロッパの地域で、様々な地理的気象・地理的環境は知り尽くしているので、

地理屋は、ヨーロッパの地理的気象・地理的環境のことを聞くと

ヨーロッパのある地域の人々が、こんな日本の一般人が何でこんなことを知っているんだ?
(地理屋が地理学者であることを知らない)

という反応をするらしい(そりゃ、そうだろう)

っと、この地理屋は、授業で習うことに平行して、

自分の旅行記を語ってくれるおもしろい先生だった

そして、そのようなヨーロッパ人の反応をオレ達に聞かせて、次の一言、












「僕、地理屋ですから〜↑」
(語尾が上がるところにも注目してほしい)

これが、地理屋という存在を認識する瞬間だった(笑)

クラス中で、「僕、地理屋ですから〜↑」が、大HIT!

N先生もこれっきり、地理屋で親しみを持たれるようになったとさ












さて、これらは、読んでみてわかる通り、最初の授業で衝撃を受けたことではない

では、最初に受けた衝撃は、何だったのか?

テストが終わったばかりですし、数学的に解説しましょう



3、地理屋の誓約(誤)






↓地理屋の守るべきもの↓


















地理屋ベクトル



オレ:「このベクトルは・・・も・もしや!!?」



オレ以外のものも普通にこのベクトルが周りの正常なベクトルと違うことを感づいていた



地理屋カツラ説浮上、そして証明



今、思うと地理屋がいつも授業の資料が入っているだろう紙袋も、












もう今では、代えのブツが入っているとしか思えない!



ふう・・・もう、オレの口からは何も言えません・・・(何を)



偉大なる地理屋、がんばれ!地理屋!!



















「僕、地理屋ですから〜↑」



追加
地理屋とは、高1以来、廊下で擦れ違うぐらいしか、見かけることがなくなりました
もう1回、地理屋の言葉を聞きたいですね(笑)(^^ゞ)


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