中級編 〜EDITD OF THE MIDIUM CLASS〜    


もう、−9(アンダー)以上は余裕でぇぃす!って方へ。



1、高低差に関する考え方(ショット編)

ここだけの話しではないと思いますが、みんGOLの世界で、パッティングのラインを読んだりと、

少なからず、野生の感、フィーリングを使っていくことはあるでしょう。

しかし!それだけでは、スコアアップは望めない!だいたい物事には理論的思考が求められるのだ!!

っで、今回も例の絵?出すよ〜・・・・・・・・・・・・・・・心の準備はいいかな?・・・
















突っ込み所がありすぎだな・・・ショットしようとしてる奴、
野球かよ!って感じでしょ?(もう吹っ切れた)

B番の弾道なんて、旗包みかよ!ってね・・・(三村風)・・・さて、本題に戻りましょう・・・ね?



PAR3、193yd、10yd UP、風0m、って、感じのホールです。
(グリーンのアンジュレーション(起伏の意味)は考えない)



高さに関して、無知な人などは@の弾道の傾向が高いと思います。

みんGOLの説明書(26ページ、表示されている・・・って、所)を見ればわかると思いますが、

UPなら強めに、DOWNなら弱めにが基本です。(風とか、フェアウェイやグリーンの起伏は考えないものとして)



高さ、それは怖いものだ・・・って、人、Bの弾道の傾向が高いと思います。

普通に高さが怖くて、そうなるということもありますが、違う要因として、

番手を上げるためにスピンがかかり辛くなるということが言えるでしょう。






では、Aの弾道にするのにはどうすればいいのか?

高さに対する計算方式を紹介(単純だけどね)



(UPを+、DOWNを−とする)

ボールを打つ所からピンの距離 + (高さ÷2)(m) = 打てばいい距離



つまり、上の例で表すと、

193 + (10÷2) = 198(yd)



上の計算方式について、お前は重大な間違いをしているようだ・・・って人、MAIL下さい。



まあ、みんGOLの世界でこんな都合のいいホールはないですけどね・・・共にがんばりましょう!



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